後天的、部分的生命力の低下

何年も、または何十年も前の怪我
いまだに、時々痛かったり
動きが悪かったりしませんか?

痛み解消エゴスキュー体操の
受講生さんの中にも

「子供の頃に大怪我してしまって
この後遺症はもう仕方ない」

と割り切って諦めている方もいます

普段は気にならないけど
疲れていたりお天気が悪かったりすると
古傷が痛むという方もいます

エゴスキューでよくなる場合もあれば
人によっては、治りきらなかったり
体操をサボりがちになると
再発してしまう場合もあります

どうして傷は治っているのに
症状が残ってしまうのでしょうか?

実は、怪我した部分の生命力が
落ちたままになっているからです

どうゆうことか

まず前提として
肉体と精神(魂)は別物で
精神(魂)が肉体を運営しています

怪我をした瞬間
苦痛(痛み)和らげたい精神体(魂)は
そこから目を逸らして、ぼやかします

他のことに夢中になっている時には
痛みのことを忘れた経験が
誰にでもあると思いますが
それと同じことです

肉体を運営しているのが精神(魂)です

精神(魂)が意識を向けていない部分は
生命力が低下し回復のための力が発揮されません

0歳の時から、今の年齢まで
小指を箪笥の角のぶつけてしまったなど
些細な痛みも含め無数に存在しているわけです

この積み重なった生命力低下の影響は
筋肉や関節だけでなく内臓にも及びます

一義流気功では、怪我で下がってしまった
生命力を取り戻す治療ができます

\\後天的、部分的な生命力の低下//

次回お伝えする、「先天的な左右の生命力差」
の治療と合わせて

1時間7000円

zoomかリアル、どちらでも可

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体の片側ばかりに症状がでる
または片側が弱い、顔の片側にハリがないなどは

先天的な左右の生命力差が
影響しているかもしれません

次回、詳しくお伝えしますね♪

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100年ライフカレッジ事務局
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